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お盆になると、
夫の実家帰省するのか!
「憂鬱だなあ」
なんて思う奥さんが
多いのではないでしょうか?

どうして、毎年、
夫の実家に
帰らなきゃならないの?
旦那だけじゃダメなの?
と思う人も多いはずです。

そこで、
そんな疑問にお答えします。

夫の実家に帰りたくない理由
お盆休みに帰省しないのは非常識?
旦那だけ帰省するのは有りか?

この3つのテーマで伝えたいと思います。

 

 

 

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お盆の帰省で夫の実家に帰りたくない!その理由とは?

 

 

 

 

お盆と言えば、
帰省ですが、
行き先は、夫の実家

奥さんの実家ではないのです。

しかも、お盆には、
当然ながら、
夫婦も子供も一緒に
帰省するのが一般的
だということになってます。

そんな中、
自分の実家なら良いけど、
旦那の実家には
帰省したくないという主婦が
多く存在するのも事実です。

その理由ってなんだと思いますか?

  1. 旦那の実家に行っても、
    居場所がない!
    つまり、落ち着かない!
  2. 義両親の話し相手をするので
    あれこれ聞かれたりするので、
    面倒である!

 

つまり、
時間をかけて、
旅行のような移動はするけど、
旅行のようにお気楽ではなく、
逆に気が休まらない!

というのが理由にあげられます。

あとは、
行く度に同じ話を
繰り返すのが面倒!

いうことも言われています。

子供の話や、
子供が居なかったら
子供はいつ出来るのか?
と言うことを聞かれたり、

仕事の話や
夫婦の事を聞かれたりする事も
多いのではないでしょうか。

また、
帰省した時に、
嫌な思いをした
ということも、
理由としてあげられます。

まあ、
一言で言うと、
お盆休みという貴重な休みなのに、
夫の実家に帰省すると、
休みだと思えない!

ということではないでしょうか?

 

お盆に帰省しないのは非常識??

 

お盆帰省しない
という選択肢はないのか?!

先ほどは、
旦那の実家に
帰省したくない理由を伝えました。

話し相手をする事が嫌、
嫌な思いをした事があるなど
ということが分かりましたよね。

そんな旦那さんの実家に
帰省しないのは
非常識かどうかをお伝えします。

結論から言いますと、
非常識ではないと私は思います。

最初の頃は、
帰省しなくてはと、
張り切って、
帰省していたのではないでしょうか?

ですが、
年数の経過とともに、
段々と、
憂鬱になって来たんだと思います。

そんな時は
どうすれば良いと思いますか?

選択肢は二つです!

  • 我慢して行くこと!?
  • 去年は行ったから、今年は行かない!

などという自分のルールを決める。

どちらにしますか?

もちろん、
我慢して行くことは
あまりおすすめしません。

何故かと言うと、
無理をして行くと、
その後の自分の体調にも影響し、
不調になる恐れがあるからです。

自分の体調管理を行う事も
大事な事ですよね。

去年は云ったから今年は行かない!
というマイルールを決めておくと、

2年に一度、行く際も、
嫌でも行こうという気持ちに
少しはなれるのではないでしょうか?

 

 

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お盆に旦那だけ帰省するのはあり?

 

お盆旦那だけが帰省する!
ありでしょうか?
ありえないでしょうか?

旦那さんの実家に
帰省したくない理由と
帰省しないのは非常識じゃない!
ということは、お伝しました。

じゃあ、
旦那だけ帰省するのはあり?!
かどうかを伝えたいと思います。

結論を言いますと、
旦那だけ実家に帰省するのも有り!
です。

何故かと言いますと、

奥さんには
帰省できない理由があったり、
子供に手が離せなかったり、
妊娠中だったりと
様々な理由が考えられるからです。

まあ、
旦那さんは自分だけで帰ると、
必ず、奥さんはどうしたの?
と、質問されて、
嫌な思いをするかもしれませんね。

というか、可能性大!

そして、
帰省から帰ってきたら、
ご主人は超不機嫌!
なんてことも予想できます。

でも、
そんな時は、親身になって
話を聞いてあげたり、
ねぎらいの言葉や
感謝の言葉をかけてあげると
意外に、解決するかもしれません。

 

お盆の帰省のまとめ

ここまで、
夫の実家への帰省について、
帰りたくない理由や
帰らないという選択肢について
見てきましたが、いかがでしたか?

少しおさらいをしますと、

お盆休みという貴重な休みに、
夫の実家に帰省すると、
落ち着かないので休みだと思えない!

というのが帰りたくない理由。

そして、

夫の実家に帰省しないのも有り!

さらには、

旦那だけが帰省するのもあり!

という考え方をお伝えしました。

もちろん、
賛否両論でしょうし、
そんなことできるわけがない!

と思う奥さんもいらっしゃるかもですが、
一つの考え方として、参考にしてください。

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